技術士第二次試験 必須科目(記述式) 過去問題集 

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技術士第二次試験の必須科目過去問題です。ご覧になりたい「選択科目」をクリックしてください。なお問題は下記のとおりです。新制度から少し問題が変わりました。

  • 平成5年〜平成12年までの問題「あなたが受験申込書に記入した選択科目の番号を除いて4科目を選び、それぞれの科目から1つを選んで、問題を解説し、所見を述べよ」
  • 平成13年度以降の問題「あなたが選択した科目を除いて次から2問選択し、その内容について説明し、あなたの見解について述べよ。」

機械加工及び加工機

原動機

精密機械

鉄道車両及び自動車

化学機械

流体機械

建設、鉱山、荷役及び運搬機械

産業機械

暖冷房及び冷凍機械

機械設備

 

選択科目:機械加工及び加工機
[目次次の科目]

平成 5年


・工作機械の直線運動案内の構造と精度
・ダイヤモンド工具

平成 6年


・マシニングセンタ
・レーザビーム加工

平成 7年


・パソコンNC
・光造形法

平成 8年


・セラミック工具
・空気軸受

平成 9年


・ジグボーラー
・ウォータージェット切断

平成10年


・平面研削盤
・しまりばめ

平成11年


・円筒研削盤
・アーク溶接

平成12年


・ボルトのゆるみ止め
・冷風研削加工

平成13年


・ITを支える超精密加工

平成14年


・機械加工(切削・研削を中心にした機械加工)
 におけるCO2削減


選択科目:原動機
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平成 5年


・伝熱促進法
・内燃機関の可変吸気方法

平成 6年


・希薄燃焼
・スーパーごみ発電

平成 7年


・液化天然ガス(LNG)
・高速増殖炉

平成 8年


・低NOx化技術
・RDF発電

平成 9年


・熱のカスケード利用
・核燃料サイクル

平成10年


・カルノーサイクル
・燃料電池

平成11年


・ブレイトンサイクル
・電力負荷平準化

平成12年


・熱力学第2法則
・マイクロガスタービン

平成13年


・バイオマスのエネルギ利用(バイオエネルギー)

平成14年


・分散型電源

 

選択科目:精密機械
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平成 5年


・ボールねじ
・ラッピング加工

平成 6年


・粘土計
・ボード線図

平成 7年


・コンプライアンス
・非接触変位センサ

平成 8年


・サーボ制御
・マイクロマシン

平成 9年


・磁気軸受
・スティクスリップ

平成10年


・回転体の動つりあい(動バランス)
・3次元測定器

平成11年


・超音波モータ
・マイクロマシン用エッチング加工

平成12年


・真円度測定
・半導体レーザ

平成13年


・ナノテクノロジー

平成14年


・除振台

 

選択科目:鉄道車両及び自動車
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平成 5年


・鉄道の省エネルギー
・ディーゼル自動車の排気ブレーキ

平成 6年


・振子車両
・自動車の推進軸の構造と機能

平成 7年


・VVVF制御
・ハイブリッド自動車

平成 8年


・鉄道の高速化と車両の軽量化
・自動車衝突時の安全性

平成 9年


・リニアモータ
・ITS

平成10年


・アクティブサスペンション
・電力回生ブレーキ

平成11年


・鉄道車両の走行抵抗
・車両におけるバリアフリー

平成12年


・鉄道車両の脱線要因
・ディーゼル自動車の排気対策

平成13年


・弾性車輪

平成14年


・電気自動車

 

選択科目:化学機械
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平成 5年


・スチームトラップ
・LNGの冷熱利用技術

平成 6年


・第一種圧力容器
・熱通過率(総括伝熱係数)

平成 7年


・流動層
・汚れ係数

平成 8年


・気液平衡
・CP(Cleaner Production)

平成 9年


・乾き度
・ESCO

平成10年


・物質移動係数
・環境ホルモン

平成11年


・対数平均温度差
・PRTR(環境汚染物質排出、移動登録)

平成12年


・メタンハイドレート
・サーマルリサイクル

平成13年


・都市ごみ焼却施設の環境防止対策

平成14年


・プラントで生じる流体関連振動

 

選択科目:流体機械
[目次前の科目次の科目]

平成 5年


・カルマン渦の防止と利用
・スーパーキャビテーション翼

平成 6年


・キャビテーションの防止
・サージング

平成 7年


・配管系における流れの抵抗・損失とその対策
・水撃現象

平成 8年


・ピトー管
・流体機械のインデューサー

平成 9年


・ポンプの比速度
・キャビテーションの防止

平成10年


・層流と乱流
・歯車ポンプ

平成11年


・流れの相似則
・発電用風車

平成12年


・レイノルズ数
・流体継手

平成13年


・高真空ドライポンプ

平成14年


・配管内を流れる水の流量を測定する流量計

 

選択科目:建設、鉱山、荷役及び運搬機械
[目次前の科目次の科目]

平成 5年


・水中作業機械
・荷役及び運搬機械の情報制御

平成 6年


・一貫パレチぜーション
・工業標準化

平成 7年


・ひずみゲージ式ロードセル
・CEマーキング制度

平成 8年


・潤滑油管理
・GPS

平成 9年


・超音波探傷
・プラズマ溶断

平成10年


・S−N曲線
・ジャイロスコープ

平成11年


・金属の硬さ試験
・サイリスタ又はインバータ制御における高調波とその対策

平成12年


・非破壊検査
・遠隔監視システム

平成13年


・建設機械のリサイクル

平成14年


・寿命特性曲線(バスタブカーブ)

 

選択科目:産業機械
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平成 5年


・ISO9000
・工業用測温体

平成 6年


・ファジィ制御
・磁性流体

平成 7年


・PID制御
・パラレルメカニズム

平成 8年


・三次元CAD
・ダイレクトドライブアーム

平成 9年


・ATC
・画像処理を利用した位置決め技術

平成10年


・有限要素法
・歯付ベルト

平成11年


・CVD(Chemical Vapor Deposition)
・機械の設計と運転におけるリスクアセスメント

平成12年


・疲れ限度線図
・ヴァーチャル・プロトタイピング

平成13年


・トラクションドライブ(摩擦伝導について)

平成14年


・PID(Proportional-Integral-Derivative)制御

 

選択科目:暖冷房及び冷凍機械
[目次前の科目次の科目]

平成 5年


・ソーラー発電
・低温脆性

平成 6年


・全熱交換器
・廃熱利用

平成 7年


・未利用エネルギー
・凍結乾燥

平成 8年


・SI単位
・ガスエンジンヒートポンプ

平成 9年


・冷凍サイクル
・コージェネレーション

平成10年


・ヒートポンプ
・自然冷媒

平成11年


・冷凍機の成績係数(COP)
・蓄熱空調方式

平成12年


・圧縮機の断熱効率
・ライフサイクルCO

平成13年


・伝熱に関する無次元数

平成14年


・逆カルノーサイクル

 

選択科目:機械設備
[目次前の科目]

平成 5年


・設備診断技術TPM
・FAと無人化

平成 6年


・IMS
・設備診断用エキスパートシステム

平成 7年


・産業用ロボット
・騒音、振動の防止対策

平成 8年


・マンマシン・インターフェース
・CALS

平成 9年


・コンカレントエンジニアリング
・ISO14000

平成10年


・プロジェクトマネジメント
・ICカード

平成11年


・感熱式プリンタ
・機械設備のクライアント/サーバ

平成12年


・FMS
・セル(細胞)生産方式

平成13年


・CAD/CAMシステムの用途と果たす役割

平成14年


・ライフサイクル設計

 

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